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沿革

年度

項目

2010年
  • 法人日本ファインアート株式会社の設立
2009年
  • ISO27001認証取得
  • X-DoRMデジタルドキュメント制御システム発売。
2008年
  • ISO27001情報安全管理システム導入
2007年
  • 資本金を1.3億台湾元から1.33億台湾元に増資。
  • 3月ファインアート株式公開(興櫃),コード番号3554。
  • 8月CMMI レベル2認定。
  • Big Lockデータ保全システムをリリース。

2005~2006年

  • 2005年初頭より開発中の多機能フィンガープリント応用ソフトウェア初版を2005年6月にリリース。
  • X-GATE インターネットアクセスコントロールシステムをリリース。
  • X-ITasset コンピュータ資産管理システムをリリース。
  • A-DATA社がファインアートの製品を搭載-多機能フィンガープリント応用ソフトウェアが2006 CES Best Buy及び2006台湾精品銀質奨を受奨。
  • CMMI(能力成熟度モデル統合)を導入、更に優れた品質のソフトウェアを提供。
  • 新製品Big Lockデータ保全システムの開発を開始。
  • Big Lockを擁し2006Global CONNECT Programに参加、国際市場普及メーカに選出される。
  • 2006年資本金を1.13億台湾元から1.3億台湾元に増額。

2003~2004年

  • X-FORTデジタルデータ制御システムを開発。
  • X-FORT デジタルデータ制御システム 1.0バージョンを年末にリリース。
  • X-FORT 2003年「情報月間傑出情報アプリケーションと商品奨」 受奨。

2001~2002年

  • 「英日韓文手書き認識システム」台湾経済部主導性計画補助獲得。
  • USBメモリ用アプリケーションソフトウェアの開発に力をいれ、セキュアディスク、マジックディスク等多くの製品を産出。
  • 2001年資本金を8000万台湾元から1億台湾元に増額。
  • 2002年資本金を1億台湾元から1.13億台湾元に増額。

1999~2000年

  • 手書き認識技術をPDA/IA分野に普及、Palm、CASIO、無敵、快譯通等大手メーカで採用頂く。
  • 世界初自動暗号/復号化ソフトウェアを開発、パッケージ製品GOOD LOCKに応用し展開。
  • 2000年資本金を2000万台湾元から8000万台湾元に増額。

1997~1998年

  • ファインアート漢筆、BYTE雑誌Best Buy、PCComputing最優秀製品奨獲得。
  • 97年資本金を1000万台湾元から2000万台湾元に増額。

1994~1996年

  • Windows版DTPソフトウェア及び公文書書式システム- 雅品プロフェッショナルDTPシステムを正式にリリース、1994年十大傑出中国語情報製品奨を獲得。

1993年

  • ファインアート中国語手書き認識ソフトウェアをリリース、1993年十大傑出中国語情報製品奨を獲得。

1989~1991年

  • 1989年正式に会社設立。DTPソフトウェアを多種開発。公文書製作、印章雕刻、コンピュータエッチング、新聞広告等の各種専門市場、公務機関及び新聞社で採用頂く。