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情報漏洩防止システム

X-FORTの日本名はTotalSecurityFortです

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DRMドキュメント保護

ファイル暗号化
アクセス人数の制限
ドキュメント暗号化センター
ファイルへのアクセス権限を制御
複数の開発環境をサポート
平文暗号文の相互保護

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DLPエンドポイント保護

記憶デバイス/MTPデバイス制御
プリンタ、無線LANカード制御
マイネットワーク制御
ウェブ閲覧制御
クラウドドライブ制御
IM(Skype、Line)チャットログ
ファイル操作ログを取得

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ITAM資産管理

ハード/ソフトウェア資産
自動インベントリ
ソフトウェア資産著作権管理
各種ハードウエア異動管理
各種ソフトウェア制御
HotFix情報管理
画面キャプチャ

客戶數量 - copy
保護ユーザ数
0
インストールPC数
0,000+
特許数
0+
会社創立
0yr
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なぜファインアートが選ばれるのか?
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100% 台湾開発

ファインアートの研究開発チームは、台湾の国立交通大学の研究室から誕生。志を同じくする先輩後輩がソフトウェアの専門研究開発企業を設立しました。

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東京新宿に拠点を設立

台北、新竹、台中、台南、高雄にサービス拠点を配置し、東京新宿にも子会社を設立。質の高いサービスを迅速に提供します。

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ISO 27001の認証取得

同業他社に先駆けてISO 27001 の情報セキュリティ管理認証を取得。開発と同時に、自らも企業内部の情報セキュリティ重視の姿勢を体現しております。

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数多くの特許

同業他社より突出し、国内外で130件を超える製品の特許を取得。ファインアートの情報セキュリティシステムをより安心してご使用いただけます。


 

ファインアートテクノロジーがCYBERSEC 2021 台湾情報セキュリティカンファレンスにてTech Demo Award受賞 

 

CYBERSEC 2021 台湾情報セキュリティカンファレンスはイベント会場にて的第一回 Tech Demo Award の投票を実施しました。現場では200社を超える展示参加企業が全力で綿密に計画された製品と技術のデモンストレーションを行い、千人を超える来場者が製品の実体験に參加し投票を行いました。ファインアートテクノロジーは参加者中最高得票の10社のブランドの一つに選出され,Tech Demo Awardを受賞しました。 

今大会ではランサムウェアに対する対策を体験し、二つのフォルダ内のファイルの保護を比較しました:

  • 「アプリケーションのホワイトリストで保護されているフォルダ」はランサムウェアによる攻撃が発生した場合、ホワイトリストに登録されていないプログラムからのアクセスを効果的にフィルタリングしてブロックしますので、ファイルに被害はありません;
  • 「開放された一般的なフォルダ」悪意のあるプログラムが誰もいない土地に入るかのようにファイルの暗号化を素早く破壊するのを見て、一般的な企業組織のコンピュータがランサムウェア攻撃に遭遇したときに無力であるというジレンマを再現します。

X-FORT Endpoint Protection System によって起動される FAC フォルダ保護は、特定のフォルダに対するアプリケーション ホワイトリスト保護メカニズムを提供します

定期バックアップも可能 ポリシー設定により、管理者は各部門のコンピュータにある重要なファイルを安全なローカルフォルダに自動的にバックアップしたり、より大きな容量のファイルサーバへのバックアップを指定したりすることができます。同時にバックアップ+保護を実現し、悪意あるプログラムの攻撃に遭っても金城湯池により重要なファイルを堅守し、損失を大幅に低減します。

エスアイアイ・データサービス株式会社様

TotalSecurityFort 導入事例

エスアイアイ・データサービス(SDS)は、セイコーインスツル株式会社(SII)の100%子会社である。1985年に国内で初めてレストランオーダリングシステムを開発し。1998年からCREPiCO®(クレピコ)ブランドによる業界初の無線決済サービスを開始。業務用携帯端末の開発・製造・販売と情報処理センター運営を行っている。タクシー、訪問販売、宅配等のモバイル需要に強みを持ち、電子タクシーチケット等の付加価値サービスも提供している。 TotalSecurityFortでは、従来から存在する私どもの社内規定に合わせた運用を容易に行えました。これは非常に重要なことです。

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